2018年09月13日

東日本大震災の時より物流の戻りが早いね、と言われました。



おはようございます、ゆなです。


昨日、首都圏にいる友人と、電話で大きな

地震後の物流の話をしました。


その友人は、東日本大震災の時と、今も、

スーパー勤務の為、その当時について

話していました。


東日本大震災のあとは、とにかく食品も

日用品も品物が全然なくなった。

特に乾電池とミネラルウォーター、お米は

早かったと。

お菓子もほとんどなく、こんなにお店に

なにもないなんてと衝撃だった。

とにかく買い占めがすごかった。

すごい勢いで、大量にかかえてレジに

並んでいた。人間の本性はすごいなと

思った。


といったことを話していました。


私の住んでいるあたりの物流の戻り具合の

話をしたら、それは早い方だねと言われ

ました。


あの当時も、納豆や牛乳、お米などは

ほとんど入荷がなく、発注しても思い通り

に入ってこなかったようです。

商品が徐々に入るようになり、通常の状態

に戻るのに1ヶ月弱かかったと話して

いました。


今、北海道地震による報道の影響か、

ミネラルウォーターが首都圏の勤務先の

お店でも売れていると話していました。


今週は、さまざまな工場も稼働して、

少しずつ元に戻ってきているとの報道も

ありますね。



あと、首都圏にいる友人と話していると、

必ず話題に上るのが、地震後のお風呂に

ついてです。


東日本大震災のあとは、1ヶ月くらいは

お風呂に入るのが怖くて、お風呂に

入っているときに揺れがきたらどうしよう

と思うと気が気じゃなくて、ゆっくり

入れなかったよね。と。私は今回は

大丈夫ですが、東日本大震災の時は

とにかく怖かったですね。


あの当時は揺れてないときも、地震で

揺れている気がしたりもしていました。


北海道の皆さん、今日も1日頑張り

ましょう(^^)


最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

計画停電を避けるには、「節電」と「電気を使う時間を8時30分〜20時30分からずらす」の2点がポイント。


んにちは、セミリタイア夫婦(夫)です。

節電のお願い(札幌市)によると

(転載開始)

北海道節電.png


1、節電が必要な時間帯
8時30分から20時30分まで
この時間帯の節電が特に重要です。必要な電力は、なるべく上記時間以外に使用しましょう。

2、家庭における節電について
〇照明は3分の1程度消しましょう。便座暖房も消しましょう。
〇冷蔵庫やテレビなど、家電の設定を省エネモードにしましょう。
〇お湯はガスで沸かすなど、電気以外のエネルギーを利用しましょう。
〇1日分の炊飯を8時前に行ったり、入浴は21時以降に行うなど、電気を使う時間をずらしましょう。

3、オフィスにおける節電について
〇執務エリアの照明を間引いたり、無人エリアの消灯を徹底しましょう。
〇冷房運転せずに、窓の解放による換気を利用しましょう。
〇OA機器は省エネモードに設定し、離席時には電源を消しましょう。


家庭での節電について
1 照明を減光・消灯する
2 テレビを省エネモードに設定する
3 冷蔵庫の温度設定を弱める(食材が痛まない可能な範囲で)
4 洗濯機・炊飯器・食器洗い機をピーク時間外に使う
5 電気ポットでの保温を避ける(できればガスでお湯を沸かす)
6 暖房便座を切る、温水洗浄便座の温度を下げる

(転載終了)

とのことです。

計画停電回避のためには、瞬間的な電力供給に限りが生じているため、「需要を縮小させる」とともに「需要を分散させる」必要があります。
なので、「需要を縮小させる」ため、家電の節電という「電力需要の山を低くする」ことのほかにもう1つの方法があります。
それは、「需要を分散させる」つまり、「電力需要の山を平らにする」
家電の使用時間をずらすことによって。

今の時期は、8時30分〜20時30分の時間帯の需要が多いので、その時間の需要の山を
別の時間帯に移す。
ということで、限られた供給力に対応しよう。
というもの。

ポイントは、「節電」と「電気を使う時間を8時30分〜20時30分からずらす」の2点ですね。

また、「京極発電所が13日以降、順調に稼働できれば、連休明けにも節電目標を引き下げる方向で見直すことを明らかにした」
との報道もありました。

2018年09月12日

地震後に、円山での買い物環境を見て感じたこと。


こんにちは、ゆなです。


円山地区は、沢山のパン屋、

そして八百屋、お豆腐屋、お米屋、卵屋、

お肉屋、お魚屋、お惣菜屋、自然食品店、

スーパー(マルヤマクラス、フード

センター、東光ストア、あと少し歩き

ますが西友などもあります)、多くの

コンビニなど色々あります。


スーパーで品薄と感じるようなものも、

個人商店ではけっこうあったりもします。


品物も、比較的早く供給されている気が

します。

東日本大震災の時の物資不足に比べると、

圧倒的に早く品物が入荷していると

思います。


食料自給率が高い北海道ならではなので

しょうか。


東日本大震災のときには、買い占めして

いる風景をよく見ました。

私が見ている限りですが、皆さん買い占め

をせずに、節度を持って購入している方が

多いように感じます。


ただ、東日本大震災の時を見ているからか、

スーパーなどは、かなり頑張って商品を

置いてくれているように思うのですが、

中には「ここ、全然商品ない!」と、

大きめな声で知り合いに向かって話して

いる方を見ました。

店員さんも、地震後の停電や不便な

交通事情で大変な中、とても頑張って

いてくれて、頭が下がる思いです。

なのに、そんな言葉を店内で聞くと、

悲しくなりました。


地震後に、スーパーやコンビニで会う人達

と、商品について情報交換したり。


お互いに知らない人たちですが、

助け合いの心がある人達が北海道の方は

多い気がします(^^)



最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

東日本大震災と北海道胆振東部地震の地震後の大きな違い。


こんにちは、セミリタイア夫婦(夫)です。

この度の北海道胆振東部地震において被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
また、現在も困難を伴う避難生活を余儀なくされている方々の1日も早い復旧を願っています。

東日本大震災の時は、私達夫婦にとって、大地震以外にもう1つの問題が発生しました。
今回の、北海道地震でも、地震以外にもう1つの問題が発生しました。

そこでそれぞれのもう1つの問題について比べていきたいと思います。
まず、東日本大震災の後の私達夫婦が考えさせられたもう1つの問題とは、「原発事故」です。

地震による直接的な被害はありませんでした。
地震発生当時、私達は、お店を経営しており、
また、自宅マンション買いかえによる引き渡し前といった状況にありました。

地震後すぐに「原発事故」の問題が浮上しました。
そのため、原発の動向を注視せざるをえない状況となりました。

放射能汚染回避のため、お店は数日休業、自宅マンションの通気口を塞ぎ、家にひきこもり。
比較的近距離でしたが、西へ一時避難も。
状況が少し落ち着いてきたら、情報収集とともに、様々な手段による放射線量関連の数値測定開始。
あわせて、内部被ばく回避のために、今後の食糧調達方法を考えることに。
そして、数値測定の結果、お店の閉店決意と移住先検討開始

さらに2011年に購入した自宅の売却。2017年、札幌移住の実行。
つまり、2011年から2017年まで、もう1つの問題である「原発事故」の影響を受けて行動してきました。
6年以上かけて、生活を維持しながら少しづつ、「原発事故」による問題への対応を行ってきたことになります。

そして、今回発生した北海道地震。
地震の後、今回も1つの問題が発生しました。
東日本大震災の時にはなかった、全道停電です。

前回も今回も電力という恵みへの有難さの実感と同時に電力への依存がもたらす弊害を経験し、課題を発見することになりました。

しかし、この2つの地震後の問題での、大きな違いは、原発の稼働状況の違いです。
原発問題のあった東日本大震災では、私達夫婦は6年以上の歳月をかけて生活を変えることになりました。
最も厳しかったのは、住み慣れた地を離れる判断をせざるを得なくなったことです。
北海道地震では、ブラックアウトによる停電、その後の節電とを含めても長くても数カ月の影響で済みそうです。
さらに、空気、水、大地が汚染されることがありません

巨大災害の続出する最近の日本では、原発稼働のリスクはどんどん高まっているように思います。
私自身がもし原発だったとしたら、たった6年間の間で、すでに2度、巨大地震に出会っていることになりますからね。

2018年09月11日

確実に「午前8時30分から午後8時30分の間の2割節電」をする方法。


こんにちは、セミリタイア夫婦(夫)です。

10日から工場稼働等がはじまり、電力需要が高まるということで、政府は「午前8時30分から午後8時30分の間の2割節電」を呼びかけています。
我が家も計画停電回避のために節電を実行しはじめました。

東日本大震災の時も計画停電が実施されました。その時には、周囲の人たちの節電意識は高かったです。
私達はその当時お店を経営しており、節電のため、照明を間引きして営業していました。
周りの店舗や事務所も同様でした。
今の住まい周辺の店舗でも、東光ストアやセイコーマートは、節電したり、営業時間を工夫しながら営業しています。

私達は、すでに、必要最低限しか電力を使わない生活になっているため、さらなる節約の余地は小さいです。
電化製品のテレビ、エアコンはなく、冷蔵庫は新しく以前より小型のタイプ、部屋は小さく、余分な照明はつけないように心がけています。

2割節電といってもできているかどうかって、わかりにくいですよね。
そこで、今の節電状況のもとでも、確実に「2割節電」する方法を考えました。

まず目標は、午前8時30分から午後8時30分までの電力需要の2割節電。
午前8時30分から午後8時30分の間の2割節電なので、12時間の内の2割となる、約2時間半を節電すればいい。
その時間帯の電力の使用を減らすために、まず生活のサイクルを変更

停電前には朝6時に起床し、午後10時に消灯していたのですが、
10日以降は、日の出時間である朝5時に起床し、午後9時に消灯へ。
午後10時消灯から9時消灯へ1時間繰り上げたので、節電目標2時間半の内1時間は節電できる。
残りの1時間半の節電をどうするか。

午前8時30分から午後8時30分の間の12時間の内1時間半以上を自宅にいない、あるいは電気を使わないようにする。
そのためにも、起床した朝5時から朝8時30分までの間にできるだけ電力を使う家事や行動をする。
各種充電系もその時間帯に行っておく。

午前8時30分から午後8時30分の間の時間帯は、買い物や散歩、読書、充電済みのスマホ、パソコンで作業を行うようにする。
これらにより、「2割節電」=「約2時間半の電力不使用時間」が生まれることになります。
生活のサイクルを少し変えるだけで済むので、負担感はあまりありません。

さらに、マンションの高層階に住んでいるので、外出時、下りエレベーターを極力利用しない。
このエレベーター下り不使用は、体力向上にもつながります。
これらの方法で、我が家は確実に「2割の節電」を実行していきます。

あ、ただ、この方法は家庭の電気料金の2割節約にはならないかも。
なぜなら、電力を使う時間帯をずらすだけで、電気量自体がそれほど減るわけではないからです。
目的は電気料金節約ではなく、計画停電回避にあります。
(そのため、北電の料金プラン等は考慮していません)

(追記9月15日)

記事の中で、
「午後10時消灯から9時消灯へ1時間繰り上げたので、節電目標2時間半の内1時間は節電できる」
としていましたが、節電目標の2割(2時間半)は午前8時30分から午後8時30分の時間内なので、午後9時消灯によって目標の1時間節電にはつながることはないことに気が付きました。(節電にはつながっているものの)、
ただ、朝5時頃起床によって、午前8時30分までの約3時間30分に電気使用時間を集中することで、節電時間内の2時間半の節電目標達成はしています。

最低限必要なものは手に入るので、普段通りの買い物をしています。と今日の朝ごはん。


おはようございます、ゆなです。

平飼い卵の在庫が、あと少ししかなかった

ので、あるかな?と思いつつ、自然食品店

に行ってみたら・・・売っていました。

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購入できて嬉しかったです。


自宅には、たまたま地震の前に、山口の

秋川牧園さんから届いたお肉やお魚が

冷凍庫にあります。

地震後、お肉を食べるときには野菜や卵

や高野豆腐、春雨などでカサましをしたり、

お魚も一切れずつでなく、二人で一切れを

食べたりと、なるべく少しずつ、大切に

食べるようにしています。

卵も、大切な動物性タンパク質。


東日本大震災以降、感謝していただくと

言う気持ちが強くなりましたが、今回の

地震のことがあり、再認識しました。


毎日、必要なものを必要な分だけ買うよう

に心がけています。


今日の朝ごはん。

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・ツナマヨおにぎり
・お味噌汁(小松菜・じゃがいも)
・卵焼き
・キャベツの梅和え
・ミニトマト

です。

ツナマヨおにぎりは、ローリングストック

してあるかもめ屋さんのものを使いました。

卵焼きは、甜菜糖と塩少々で、甘めに

しました。

じゃがいもは、先月末にマルヤマクラスに

きていた洞爺湖マルシェで購入した

「とうや」をお味噌汁に入れました。

キャベツは、千切りにしたものを酢と塩を

入れて塩揉みしておいたものを使いました。

こうすると、冷蔵庫で数日日持ちするし、

すぐ食べられるので便利。

ミニトマトは、地震の翌日に歩いていた時

にたまたまカフェの方が野菜の販売を

していたので購入しました。

美唄の無農薬だそうです。

甘く優しい味です。


首都圏に住んでいる家族や友人から、

食べるものはあるの?なにか送ろうか?

とニュースを見て心配して皆が言ってくれる

のですが、最低限必要なものは手に入るの

で、今のところは、わりと日常に近い状態

で食べれています。


最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

2018年09月10日

今朝、マックスバリューマルヤマクラス店で、牛乳とヨーグルトが買えました。

おはようございます、ゆなです。

札幌、朝は寒くなってきましたね。


朝、マックスバリューマルヤマクラス店

に行きました。

よつ葉さんの、ヨーグルトや牛乳が

ありました。

サツラク牛乳も売っていました。


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そして、ローリングストック用にして

ある芋けんぴが残り1つになったまま

だったので、同じノースカラーズさんの、

かりんとうを購入しました。こちらも

甘すぎず美味しいです。


あと私は購入しませんでしたが、食パンや

菓子パンも少しずつ入荷している様子

でした。


今日から多くの工場稼働が始まる為、

8:30〜20:30、自分達も少しでも

節電できるよう朝のこの時間を活用

したいと思います。

さて、朝食、そして昼食の下拵えを

今のうちしたいと思います。


最後までお読みいただき、

ありがとうございます。



2018年09月09日

地震が来る前から用意していた、我が家のローリングストック。

こんにちは、ゆなです。

私達は、東日本大震災の経験から

食料品、日用品のローリングストックを

しています。


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その一部を写真で載せます。

ミネラルウォーターについては、

以前に記事で書いたように飲料水として

使用しているため、ある程度の在庫は

あります。


食料品は、写真の倍くらいの在庫と、

他に基本的な調味料のストックがあります。

そのまま食べれるもの、お湯が沸けば

作れるもの、水で戻せば食べれるものを

中心に。開封後の為、写真にはありま

せんが、そのままで食べれる焼き海苔も

ストックしています。

米は常に2ヶ月〜3ヶ月分の玄米や白米が

あります。


日用品は、写真のほかにはサランラップ、

ビニール袋やごみ袋、キッチンペーパー

やウエットティッシュや生理用品、

ジップロックなどストックしています。


ローリングストックは、言葉通りストック

(備蓄)をローリング(回転)すること。

備蓄した食品を定期的に消費し、食べた分

だけ買い足していく方法です。


ローリングストック法は、日常的に

使用しているものであるので、続け

やすいと思います。

東日本大震災以降、ローリングストックを

続けていますが、期限切れで廃棄したこと

はありません。


今回の地震では、写真の芋けんぴのみ

食べました。

あとは、飲んでしまい在庫がないのですが、

光食品さんの有機野菜ジュースも

ストックしています。


ちなみに東日本大震災後は、家のスペースも

今より広かった為、写真の5倍くらいの在庫

をもっていましたが、札幌に移住する時に

地震リスクが低くなると思っていたので、

在庫量は大きく減らしました。

でも大きな地震がこないと言われていた

けれど、きてしまいました。


部屋の大きさが、小さいスペースになった

こともありますが、このくらいのストック

で、私は今は十分かなと思います。


最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

2018年09月08日

地震から2日、我が家は日常に戻りつつあります。


6日の明け方に突然鳴り響いた携帯の

緊急地震速報にビックリして起きました。


7日の明け方に電気も復旧し、ライフ

ラインも普段の生活に戻りつつあります。


私の住んでいる中央区は震度4だったの

ですが、それよりも揺れを感じました。


私達は、東日本大震災の経験から、

ミネラルウォーターや、数日分の食料品、

トイレットペーパーなどの日用品は

普段からローリングストックしながら

使い回している為、さほど心配なく過ごす

ことができています。


地震当日は、朝は円麦さんのパンを

食べました。

近くのスーパーは通常は7時開店なので

行ってみたところ臨時休業になっていま

した。


円麦さんは、7時開店なのでもしかする

と・・と思い行ってみたところ、

営業中でした!

ガスと水道が使えたので営業していますと

のことでした。


塩バターパン、フレンチトースト、

食パンを購入しました。


地震のあとで気持ちが不安なこともあり、

いつも以上に美味しかったです。


焼きたての美味しいパンに感謝しながら

いただきました。


お昼は、ガスが使えたので冷凍しておいた

餃子を使い水餃子スープにしたり、

作りおきのかぼちゃの煮物や、洗っただけ

のミニトマト、前日に炊飯しておいたごはん

を使い、梅干しのおにぎりも作り、食べた

りしました。


夕食は、目玉焼きを作り、作りおきして

あった蒸し鶏、冷奴、納豆ごはんや

お味噌汁を食べました。


簡単に作ったものでしたが、主人と

美味しくいただきました。


次の日の明け方に電気が復旧しました。

丸1日停電でしたが、冷蔵庫の中身は

・・・大丈夫でした。

冷凍庫には、2日前に秋川牧園さんから

届いたばかりのお肉やお魚が入っていたので

かなり心配でしたが、あまり開け閉めせず

にいたこと。

比較的、冷凍庫内がギュウギュウに

入っていたこと。

そしてロックアイスを購入し、冷凍庫の

肉・魚の上に置いておいたことが良かった

のか、カチカチのままでした。


もうダメになってしまうかなと思っていた

ので、とてもありがたかったです。


今日になり、地震の前にネットで頼んで

いた荷物も届きはじめました。


少しずつ、日常に戻っています。


地震のあと、首都圏に住んでいる家族や

親戚やお友達、そしてブロ友さんからも

心配の連絡をいただきました。

うれしかったです。


毎日、当たり前の生活のありがたさに

感謝して過ごしたいです。


これからも余震に気を付けて過ごしたいと

思います。


北海道の皆さん、頑張りましょう!


最後までお読みいただき、

ありがとうございました。